<   2016年 06月 ( 4 )   > この月の画像一覧   

一夜漬けの功罪   

別に自慢にはなりませんが、私は一夜漬けが得意です(でした、というべきか)。

  にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ←コツコツ推奨。
はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと ←アマゾン
*「なか見!」機能で「立ち読み」できます♪

一「夜」といっても、これまでの生涯で勉強のために徹夜したこととかは一度もなく、テスト前夜の「よいこは寝る時間(10時とか、大学生時代でもせいぜい11時)」までの話ですが、要するに前日漬けのような、短時間詰め込み。

私はどうも記憶力が悪いのですが、賞味期限24時間の記憶なら(そして気合が入っていれば)わりといけるようです。メモを取ってなくても臨場感あふれる議事録とったりとか、そういうの得意です。一夜漬けも同じ要領で…

ガーーッと詰め込み、こぼれないようにそっとテスト会場まで運んで(笑) 壊れないように慎重に再生します。

自分の理解として定着しているものではないので、ふわふわと雲をつかむような感じですが、ふっと「このへんだろう」という出題者の意図と、自分の頭の中にある模様の濃淡のマッチングをして、答案を作ります。

最近読んだ本「脳が認める勉強法」(ベネディクト・キャリー著)によれば、一夜漬けというのは記憶の定着からいうと下の下策だそうです。まぁ当たり前ですが。

確かに明日のテストの点数のためには一定の効果がありますが、そのあと抜けるのも早いということで、要するに実力とはなっていかないのです。そうでしょうね~。だから、世界史とか、高校で授業を受けてテストも受けて単位は取ったけれど大人になったらあきれるほど何も残っていなかったし、大学での数学なんていったい何を教わったのかすらほとんど謎だし、第二外国語(ドイツ語)なんてA評価取ったのに今や1から10までも数えられません。

記憶の定着ということに関していえば、一夜漬けより分散学習、結局こつこつやれってことですが、同じ時間をかけるならばそれをちょびっとずつ頻回にするほうが記憶に残るっていうのははっきりしています。中学受験なんて、定期テスト(というか日能研ならカリテ)でがんばって内申(?)取らなきゃいけないものではなくて、2月1日の本番まで覚えてなきゃしょうがないんですから、カリテ前夜に一夜漬けばっかりしててもそりゃしょうがありません。

前述の本には、記憶や学習に関していろんな実験や研究成果が書かれていますが、およそ「分散学習」ほど確実に効果が見込めるものはありません。授業で習ったら、翌日か翌々日に復習、週の終わりにテスト(復習テスト的な)、1か月後にまたテスト…なんだかんだあって入試。中学受験塾のリズムってあらかたそんなふうになってますけど、それって実はとても理に適っているということがこの本を読むと納得できます。

繰り返し(分散)学習が効くということがわかれば、メモチェのような暗記用教材の消化の仕方もちょっと違ったものになると思います。過去記事によれば、こじろうくんは6年夏休みにまず、1日に1項目か2項目やろうとしましたが、そうやってのんびり時間をかけてやっていますと、「2回目」に戻ってくるまでにはるかな時間が経っています。1か月かもっとです。時間空けすぎです。

そうすると、きれいさっぱり忘れていて、わからないところが1回目と2回目でまったく同じだったりします。賽の河原です。

1回目の痕跡が残っていて、ギリ思いだせるくらいで初回の復習が回ってくるようにするとちゃんと前に進みます。そのためには、「全範囲をいっぺんにやろうとしないで短く区切って繰り返し」でもかまいませんし、口頭確認してどんどん進めるとか荒く速くする方向もありです。とにかく「がんばると思いだせる」という線を狙います。

私は自分の受験のときには、暗記モノはさっぱりのまま終わらせてしまいましたが、子どもの受験のときにはメモチェにも付き合ったし、こじろうの漢字なんかはExcel管理であんなに緻密にやって(^^;; その中で体感的に、どう暗記すればカタいのかというのもずいぶんわかってきたのですが、「脳が認める勉強法」を読んだら、そういうことをまじめに研究してる人がいるとか、その結果は経験上の知恵とまったく一致していることとか、あと私の作ったExcelみたいなことをやってる人がいた(笑)とか…

まぁ、おもしろかったです。先にこの本を読んだら早かったんじゃないかとも思いましたが(しかしこの本が出たのは去年だからダメだな)、たぶんこういうのは実感しながら方法を掴んでいったんじゃないととてもじゃないけどめんどくさくて実施できないとか、そういうものなんだろう、とも思いました。


(ところで、タイトルに「功罪」といいつつ「功」がないと言われそうですが、一夜漬けがうまくても確かに記憶系科目には強くなりません。けど、何か「一夜漬けエキスパート」になるとほかの部分が鍛えられるんですよ。ウスい手がかりでも点数化する術とか、ざっくり素早くツボを押さえるとか。だから英語とか、あと会社生活のあれこれとかにはきっと効いてます)

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 中学受験(指導・勉強法) ←ランキング参加しています。
にほんブログ村 中学受験 ←こちらも参加しています。
にほんブログ村 中学受験(日能研) ←こちらも参加しています。

実用書じゃないけど文句ナシのおもしろさ↓
ブログやってなかったころのこじろうの様子がちょこっと載ってます。
中学受験 叫ばせて! (地球の歩き方BOOKS) ←アマゾン
[PR]

by an-dan-te | 2016-06-28 13:35 | 中学受験 | Comments(4)

遺伝子か育て方か   

親が特別なことをなーんにもしなくても、公立中、都立高校、そして東大へ行ったとかいう話もあれば、
親の努力で結果を出した、という成功談もありますが、

  にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ←だいたいのところ、なるようになるんです。
はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと ←アマゾン
*「なか見!」機能で「立ち読み」できます♪

私の愛読するブログ「二浪日記」のmarimcreamさんは「母、何もしなくても京大」の記事で、
前者については「超うらやましいですが、聞いてても辛くはありません」と言っていますが、
後者については

----
その時は恐ろしいほどの自責の念にかられます。
「私が日々もっと努力していれば・・・」
「私がちゃんと教育について勉強していれば・・・」
この子だってそうなれたのではないか、と考え、
辛くなるんですよね。
----
だそうです。

けど…別にそんなことで辛くなる必要はないです。

親の遺伝子か、育て方かなんてことをよく言われますが、
子どもがどのへんの(この場合、難易度レベルの)大学にいけるかということについていえば、

どっちでもないです。

強いていえば、「生まれつきの素質」が大半、育て方が多少のプラマイ、といったところです。

「親の遺伝子」と「生まれつきの素質」とどう違うかといえば、
大雑把にいって「組み合わせの妙」です(あと、なんといっていいかわかりませんが、「本人の志向、意思」です)。

うちの三人の子どもたち、親の遺伝子ということでいえば三人ともまったく同じですが、「生まれつきの素質」としてはまったく違うものを持っています。

どう育てたって、またろうはこじろうにはなれず、こじろうはまたろうになれません。

地球上の生命が「性」というものを発明したのち、この「組み合わせの妙」からくる多様性は、生物の進化発展に大きな力になったことでしょう。

よしぞうと私の凸凹の、どこをどう組み合わせるかでまったく違った結果になったといえます。凸凹の具合で、たまたま東大に行くキャラも成立するし(よしぞうと私)、そうでないキャラも生まれるということです。

息子三人とも灘→東大理三に入れたお母さんのところへ、生まれたばかりのまたろうを里子に出しても(^^;;
またろうが東大理三に行くことはありません。東大に行くこともないでしょう。

うちの三人の中では、こじろうがいちばん「里子」で東大に行く目がありそうですが、まぁ理三はないでしょうね…それ以外の東大ならひょっとしてたかもしれません。でも、それで別に今のこじろうよりそれが幸せだったとはまったく思いませんけどね。

育て方というのが何にもならないということではないんです。

ただ、どのへんの学校まで届くかということでいえばあらかた素質で決まっていて、
ボーダーくらいのときに押し込めるかどうか、
元々受かるかもしれない学校の合格可能性をさらに高められるかどうか、程度ですかね。

もちろん、中受をさせるかどうかは全面的に親の力ですね。親がさせないといったらそりゃそのコースを取りようがないもの。

とはいっても、公立中からの別コースを辿って、同じあたりの大学に行くとかはたいへんありそうなことです。

もっともその場合、中高の六年間はずいぶん違った経験が得られるわけで、それは今後の人生に効いてくるでしょう(上とか下とかいうことではなく、違うということです)。

親は子どものためによかれと思って、思いつくことをあれこれ、やってみて、
プラスに出ることも裏目に出ることもあるけれど、
トータルプラスな感じで関われたら御の字で、
子どもが自分の幸せが何かを見つけて、それを自分で作る力が持てるようになったら大成功ですね。

marimcreamさんも私も(^^) これまでのところまぁまぁよくやってるんじゃないでしょうか。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 中学受験(指導・勉強法) ←ランキング参加しています。
にほんブログ村 中学受験 ←こちらも参加しています。
にほんブログ村 中学受験(日能研) ←こちらも参加しています。

実用書じゃないけど文句ナシのおもしろさ↓
ブログやってなかったころのこじろうの様子がちょこっと載ってます。
中学受験 叫ばせて! (地球の歩き方BOOKS) ←アマゾン
[PR]

by an-dan-te | 2016-06-17 23:00 | 中学受験 | Comments(22)

難問捨て路線算数の教材選び(追記あり)   

talmanさんからご質問をいただいたので、算数の教材のことを…

  にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ←算数の勉強は結局時間かかるねぇ
はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと ←アマゾン
*「なか見!」機能で「立ち読み」できます♪

といっても、はなひめでやってた限りの勉強については書き尽したような気もするんですが、
> 何をやるにもゆっくり(たとえ歯磨きでも)、その上ロングスリーパー、持ち時間が限られています。
> さらに算数が得意とは言えないタイプです。数への親和性が極めて低いことに小1の12月頃に
> 気付いてから「茨の道」?を歩んできました。
とまで言われちゃ他人の子って感じがしません(^^;; なんとかしたいですね~

五年生は、新しい単元が大波ざっばーん押し寄せてきますので、着々と新しいことを学びつつ、計算や他単元の基本も着実に押さえていかないといけないわけで、一番算数に時間をかけてよいという日能研の先生方のお墨付きはありましたが、それでもなかなか苦しいと思います。

------
1.はなひめ殿がこなしていた「計算と1行」の問題はandanteさんのオリジナル作製の時期もあったのでしょうか?
お兄さんの時になかった「計算と1行問題集が忽然と舞い降りてきた」と何処にアップされていたようも記憶していますが。。。
オリジナルでも既製品でも、一回の問題数はどのくらいでしょうか。
------
そんな、オリジナルの問題を作るようなセンスも時間も気力もありません…
そうなんです、こじろうのときには「計算と漢字」というスタンダード教材しかなかったのですが、はなひめのときには「計算と一行題」というプリントをホチキスで閉じたような教材が忽然と現れました。これがたいへん優れものでして。

「計算と漢字」はその名のとおり「計算」ですが、「一行題」は基本問題コレクションみたいなものですね。今まさに学習中の単元にはこだわらないで出てくる感じです。

一日分の問題数は6~8個くらいだったでしょうか。きちんと(本人的に)集中してやれれば15分くらいで終わるくらいが適正量かと思います。丸付け直しまで入れても30分超えたんじゃほかのこともありますしやれないですよね。

------
2.「2011.6.12の修正後のスケジュール」記事では、算数に四時間とってます。このうち塾の宿題にどのくらいの時間をさいていたのでしょうか。残りの時間は、再チャですか?
------
週スケジュール、早速修正」にあるスケジュールですね。もちろんこれは目標というか理想というか、実際こんなにウツクシク暮らしていたわけじゃないですけど(笑)

ここで「算数」というのは「計算と一行題」を含みません。「計一」と書いてある別枠が「計算と一行題」用です。

「算数」の時間は四時間ではなくて、火曜日が一時間半、土日に30分ずつなので二時間半ですね…ここで塾の宿題にあたるものをやりますが全部は終わりません。

-----
3.N研でも算数に毎週単元テストがあるかとおもうのですが、そのための練習をどの時間帯でこなしていたのでしょうか?
-----
「算数」の時間でやる宿題というのは、主に「栄冠への道」と呼ばれる復習用問題集です。これを「基本問題」「問題研究(応用)」とこなし、さらに本科テキストのほうにある「オプ活(オプション活用)」で演習を積むってのが基本コース、らしい、ですけどそんなにやれたためしはなく、「基本問題」プラス、「問題研究」はやれるとこまで。不安な基本問題があればオプ活から類題を持ってくる感じかな。

それがそのまま単元テストの勉強ですね。

-----
4.つむぎ出版から「算数の達人 上下」が発売されています。色々な分野の問題がシャッフルされていて「こッチ」側の問題集かと思うのですが、どうでしょうか?一般本屋さんで扱っているか怪しい問題集なんですが。。
-----
実物を見ていませんが、今検索してサンプルを見た感じでは、「計算と漢字」と「計算と一行題」の間くらいに見えました。なかなかいいんじゃないでしょうか。

あとは、図形の話のときに出したのと同じシリーズで
私立中学有名中堅校受験の算数 (1) (シグマベスト)
とかもいいかも。

とにかく、いろんな分野の基本問題が練習できる教材を選び、お子さんが15分くらいで取り組める難易度と分量で進めるとよいと思います。

> 結局、毎週の塾の宿題がこなせて、塾の単元テストで本人が『俺ってなかなかいけている!』と
> 思える結果で、9月頃に偏差値がアップしていたいということなんですが(1から4を書いていて
> 気がつきました)。よろしくおねがいします。
塾の宿題はこなせる分量までカットすればOK、
基本コツコツはなるべく毎日まいにち盛って、

遅かったり、うっかりでも間違えたものは再度チャレンジして丁寧に刷り込みましょう!!

スピードと確実性が増してくると偏差値のプラス3くらいであれば十分射程に入ると思いますよ。あと、算数を勉強するときの(それがやや難しい問題であっても)心のハードルが下がります。

(追記: 「計算と一行題」相当の問題集をakira先生が紹介してくださいました!! ありがとうございます
中学受験のための1日5題 まいにち算数: 90回でほんもの実践力!
ただ、五年生の毎日分がほしいとなると、これよりもうちょっと簡単なものがよいのかもしれません)

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 中学受験(指導・勉強法) ←ランキング参加しています。
にほんブログ村 中学受験 ←こちらも参加しています。
にほんブログ村 中学受験(日能研) ←こちらも参加しています。

実用書じゃないけど文句ナシのおもしろさ↓
ブログやってなかったころのこじろうの様子がちょこっと載ってます。
中学受験 叫ばせて! (地球の歩き方BOOKS) ←アマゾン
[PR]

by an-dan-te | 2016-06-05 23:17 | 中学受験 | Comments(12)

ここが大変、中学受験(アクセスラボ最新記事のお知らせ)   

六月になりましたのでアクセスラボに新しい記事が掲載されました。
ここが大変、中学受験(←アクセスラボ)

  にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ←春の運動会だった方はお疲れ様です
はじめての中学受験 第一志望合格のためにやってよかった5つのこと ←アマゾン
*「なか見!」機能で「立ち読み」できます♪

テーマは、中学受験ならではの大変なことは何か、ということでしたが…

なにしろ、中学受験と高校受験のダブル!! を体験した立場からいえば
「高校受験よりだいぶラク」
としか(^^;;

なにしろ、中学受験というのは、ただちゃんと勉強しておけばそれでいいという、
シンプルイズビューティフルな一本勝負、
内申の率がどうの相談点がどうの…
わけのわからない高校受験とは比べ物になりません。

努力の方向がわかりやすいところがなによりです。

大学受験も、昔はもう少しシンプルだったと思いますが、今は何やらずいぶんややこしくなりましたわ。
もっとも、今の大学受験のことはまだ何も実感していないんですけどね。
子ども三人目にして初の大学受験となります(これからね)

それでもまぁあえて中学受験ならではの大変なところは何かといえばそれは、
やはり小学校生活が、中学受験を前提としていないことでしょうか。

地域によって様相がかなり違うものの、全体からいえば圧倒的に少数派である中学受験組のことは
頓着せずに小学校生活は進んでいきますから(これは当たり前)、
中学受験を着々と段取りしようと身構えている親(^^;; にとっては、
イラッとする不調和なことがたくさん起こりますよね。

ここで塾のほうが一歩下がって合わせてくれて
「今週は小学校が修学旅行だから夏期講習はお休みにします」
とかいってくれるんならともかく(笑)
いくつかの地域からごっちゃに子どもたちが通ってくるもんだからそんな配慮もできず。。
(少なくとも日能研はね。同じ小学校の子ばかり来る個人塾とかならそういうことをしていても不思議じゃない)

私も一回目のときはいちいちイラッとしていたような気もするんですが
二回目のときはあんまり思わなくなりました。人間何でも慣れるもんです、というか

小学校の行事のあり方も、
小学校の先生の宿題の出し方も、
それどころか
子ども本人の気力、体力
必要な睡眠時間…
生活スタイル、

すべてすべて違うことが大前提で、そもそもさかのぼって、本人が持っている能力も親が持っているサポート力(経済力含む)も何から何まで違い、平等というのはどこにもないのであって、

あるがままの状況の中でやれる範囲のことをやるのが受験。

それでもちゃんと「幸せになれる中学受験」というものはある。

というのが実感できたって感じかなぁ。

そして気持ちがそこまで到達しても、やっぱり大変だなぁと思うのは
2月1日(東京圏の場合)
に凝縮した緊張感。

短期決戦なので、ここでキメなきゃいかん、風邪ひいてる場合じゃない、ってプレッシャーはすごいことになります。高校受験とか、たぶん大学受験も、もっとなんか長丁場でだらだら行きますよね(それが大変じゃないってことはないけれど)

そこはまぁ避けようがないのかなとは思いますが、
過ぎてみればいい思い出です(^^;;

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 中学受験(指導・勉強法) ←ランキング参加しています。
にほんブログ村 中学受験 ←こちらも参加しています。
にほんブログ村 中学受験(日能研) ←こちらも参加しています。

実用書じゃないけど文句ナシのおもしろさ↓
ブログやってなかったころのこじろうの様子がちょこっと載ってます。
中学受験 叫ばせて! (地球の歩き方BOOKS) ←アマゾン
[PR]

by an-dan-te | 2016-06-01 13:20 | 中学受験 | Comments(0)